<商品詳細>
サイズ:約 Φ15.5cm×H4.5cm
【広島】惣堂窯 掛谷康樹
「粘土は歳月を経て、それぞれの表情に変化します。
練上げの仕事は、それらを一つに合わせ、新しい表情を作る仕事です。
独立以来、この仕事に心惹かれ続けています。
これからも、尊敬する先人の仕事に習い、誠実に真面目に取り組みたいと思っています。」
1969年 広島県福山市生まれ
1992年 玉川大学芸術学科陶芸専攻卒業
1998年 惣堂窯設立
1999年 福山にて初個展
以後各地で個展・グループ展開催
日本クラフト展初出品、初入選
2002年 (社)日本クラフトデザイン協会正会員
2006年 朝日現代クラフト展招待出品
日本民藝館展初出品、初入選
*掛谷さんの器は性質上大きなものほど歪みが出ることがあります。
グラグラが気になる場合は、少し厚手のクロスなどを敷いていただけると安定してお使いいただけます。